集落座談会

2月3日
今年第1回目の集落座談会が開催されました。
内容は昨年22年度の集積状況と、今年の集積計画についての説明でした。

更に、農作業受委託契約についての説明もありました。
現状の委託先への精算方法は、生産組織・担い手ごと
統一されていませんでした。
本年度より例題をあげて、精算方法を3通りにとの説明もありました。

次回の会合では、今回、一戸ごと提出していただいた、
作付面積・転作面積を集計し、集落の割り当て面積に
合致しているかどうか検討することになります。
これが一番手のかかる作業で、各戸の協力が必要になります。

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